よくある質問をまとめてみました。随時更新中です。
Twitterや店頭、webフォームから寄せられた質問への回答もここに掲載していきます。
※すべての質問に回答できるわけではありませんでご了承ください。

営業時間はいつですか?
金曜日・土曜日・日曜日が通常営業、月曜日&木曜日は休業日です。火曜日&水曜日はハードディスク破壊サービス・買取のみの営業です。最新情報はTwitter(@akihabalast)をご参照ください。休業日でも東京ラジオデパート 1Fの『家電のケンちゃん』にて買取は受け付けております。
買取に必要な物は何がありますか?
公的機関発行の身分証明書が必要です(お買い取りに際して一部コピーをいただきます。)マイナンバーカード・学生証・社員証は不可となります。
電話番号を教えて下さい
電話番号はございません
ハードディスクやSSDの中古は販売していますか?
いいえ。当店では、ハードディスク・SSD破壊サービス『黒歴史最終処分場。』というサービスを運営しております。信用の観点から、中古のハードディスク・SSDの販売は行っておりません。中古のハードディスクやSSDの買取も行っておりません。
CPUガチャはありますか?
当店では、一度も実施したことはありません。今後の予定もございません。
販売商品の保証はありますか?
いいえ。レーティングに限らず、すべて無保証。ジャンク品扱いの返品不可です。まともに動作する物は無いとお考えください。意図的に状態が悪い物や壊れている物をごまかしたりとかは一切ございません。『ジャンク品の楽しみ方・ジャンク品の意味』をご理解いただける方のみご購入をお願いいたします。
古いパソコンの買取も出来ますか?
ブラウン管モニタ(一体型含む)やプリンタなど一部対象外がございますが、一般的なノートパソコンやデスクトップPCであれば無条件で買取可能です。 もしも対象かご不明な場合は「お問合せ」よりご連絡ください。
出張買取や郵送での買取は出来ますか?
法人様など、大量の場合はご相談ください。個別に対応させていただきます。個人様・少量の場合は、原則的に店頭へのお持込のみの対応とさせていただいております。 大量にある場合などは「お問合せ」よりご相談ください。
高価買取ですか?
基本的に「ジャンク品のキャッチ・アンド・リリース」をコンセプトにやってますので、買取も販売も安価です。新し目でまともな品物は大手量販店さまにお持ち込みになられたほうが幸せになれると思います(一応、買取自体は受け付けております。)
買取の査定にはどれくらいのお時間がかかりますか?
当店では、お待ちいただく時間をとにかく短くする!秒速買取!を目標に営業しております高額商品などの例外を除き、5分〜10分程度で買取は完了します!
Windows XPのパソコンは買取れますか?
はい。Windows7以前の機種(Windows Vistaも含む)は一律100円での買取となりますが、買取可能です。動作の有無も問いません!
ハードディスクのデータは消去してもらえますか?
はい。当店で提供中の『黒歴史最終処分場。』と同様の機械を用いて物理的に破壊を行います。構造上、取り出し困難な物は専用のセキュリティソフトを用いて消去を行うか、データが含まれている箇所の部品を物理的に破壊を行います。
マイニング系のライザーカードやASIC等も買取できますか?
はい。買取自体は可能です。しかし、御存知の通り、ほぼ無価値なため買取金額はかなり安くなります。
秋葉原最終処分場。のロゴやPOPが掲示してある店舗を見かけましたが提携とかフランチャイズとかやってるんですか?
いいえ。提携などは一切やっていません。現在は秋葉原にある、東京ラジオデパートB1Fの店舗のみです。当店ではグッズ展開を行っていますので、そちらを展示されているのではないかと思われます。
在庫の確認は出来ますか?
いいえ。対応しておりません。
商品の取り置きはできますか?
いいえ。お品物の取り置きは行っておりません。
通販での購入はできますか??
いいえ。店頭での販売のみです。
Twitterに掲載されていた商品の販売価格が知りたいのですが?
公開しているもの以外は非公開です。店頭でお確かめください(それも含めて、秋葉原最終処分場。を楽しんでいただけると幸いです)。
TwitterのDMやリプライで質問したのですが返信・回答がありません。
DMやリプライへの返信・回答は行っておりませんのでご了承ください。
Youtubeへのアップロード、配信・撮影など行っても良いですか?
まず、スタッフに一言お声掛けください。
来場者さまのプライバシーや個人が特定できるような画像を無断で転載するようなことが無ければ原則的に許可しております。(スタッフに一声おかけください)
秋葉原最終処分場。にとって、ジャンク品とはどういう認識ですか?
夢・希望・混沌・諸行無常…すべてが入り乱れた、秋葉原の生い立ちや歴史、文化を表現するために、相応しい、尊くて儚い世界を表現するために最も適切なコトバであるという認識です。